top of page

「もういないぜホンモン」|BANDITが楽曲 "FOSHO" で鳴らす本物の証明

  • 執筆者の写真: ドラム師匠
    ドラム師匠
  • 2 時間前
  • 読了時間: 1分


2020年に活動を開始したBANDITは、岐阜・名古屋を拠点に活動する8人組のクリエイティブチームだ。4MCに加え、DJ、ビートメイカー、グラフィックデザイナー、ビデオディレクター、カメラマンを擁し、音楽制作から映像、アートワークまでを自ら手掛ける。各メンバーの専門性を持ち寄りながら、独自のカルチャーを発信し続けている。



そんなBANDITが、6月3日にニューシングル「FOSHO」をリリースし、ミュージックビデオも同時公開された。


ストリングスで始まる本作は、華麗で疾走感のあるトラップビートが融合したアッパーな曲だ。

「もういないぜホンモン」「俺らだ fosho」

このフレーズからわかるようにBANDITという集団のアイデンティティを高らかに掲げるアンセムだ。同時に、弱さを抱えながらも信念を貫こうとする者たちへのメッセージソングでもある。 本物とは何か。

その問いに対する彼らなりの答えが、力強く鳴り響いている。




info






コメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加
Home (5)_edited.jpg

NEW MUSIC VIDEO

Home (4)_edited_edited_edited.jpg
Home (4)_edited_edited.jpg

HIPHOP NEWS

日本のHIPHOPニュースや注目のリリース情報

無料メルマガ配信中、ホットな最新情報をお届けします!

ご登録ありがとうございました。

Home (4)_edited_edited.jpg
2026ロゴ.png

©SLUM H∞D STAR

スラムフッドスター

  • Instagram
  • X
  • YouTube
bottom of page