MCバトルの先にある航路へ|ラッパーSitissy luvitが、楽曲「航路」に込めた次への一歩
- ドラム師匠

- 1 分前
- 読了時間: 1分

No
2026年1月に行われた〈KING OF KINGS 2025〉で準優勝するなどバトルMCとして結果を出したラッパー・Sitissy luvit(シリスィー ラビット)。 彼は、バトルだけではない活動へと踏み出した。地元・宮城のレジェンドであるDJ Mitsu the Beatsが全曲プロデュースしたEP『Kinyongia -キニヨンジア-』を7月22日にリリース。
そして、8月22日には、同作収録曲「航路」のミュージックビデオを公開した。
この曲は、これまでの歩みを振り返りながら、過去も仲間も地元もすべて抱えて、次の航路へ進んでいく彼の現在地が描かれている。
華麗な旋律を奏でるピアノフレーズが印象的なトラック。その上でSitissy luvitは、鈍行列車に揺られながら思い出す子どもの頃の失敗や、地元で過ごした日々、仲間との出会いと別れなど、自身の人生に刻まれてきた出来事を一つひとつ言葉にしていく。
Official site:https://number-eighteen.com/
info
Instagram:https://www.instagram.com/sitissy_luvit/
text by ドラム師匠






































































































































































































































































































































コメント