何者でもなかった俺を変えた音楽|Link Hoodのメンバー・Vega KfKが、「DTM」のMVを公開

2 日前
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千葉を拠点に活動するラッパー・Vega KfK。
Link Hoodのメンバーとしても活動する彼が、4月15日にリリースした2nd EP『Phase II』から楽曲「DTM」のミュージックビデオを公開した。
本作は、アーティストがストリートウェアブランド〈TRAVS〉の衣装をまとい、カメラマン・MOBY"D"KEIZOが途切れることのないワンカットで撮影する「CUT’N presented by TRAVS」の一作だ。
映像の緊張感をさらに引き立てるのが、ハードテクノの要素を大胆に取り入れたDrillサウンドだ。鋭く攻撃的なビートの上でVega KfKが吐き出すのは、決して綺麗とは言えない過去と、そこから抜け出していく現在だ。
快楽に身を沈め、徐々に崩れていく人間の姿を描きながら、音楽を武器に変わりゆく自身の生き方をラップしている。
「何者でもなかった俺を/変えてくれたこの音楽にFull bet」
Info
text by ドラム師匠
































































































































































































































































































































Vegaくん取り上げてくれてありがとうございます🇯🇵
めっちゃ嬉しい🖤🤝🏻